旅行記録2020年(4)

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日本全国を旅🛫します。

ここでは、2020年1月1日~12月31日です。
コロナ禍で出かける🚄🚉🛫機会が制限🏠されてしまいました。
2019年は、倍以上は出かけてただけに残念です。 (^^♪

ここで説明するのは、以下の目次のとおりです(^^)/

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【戸隠神社奥社】

天照大御神が天の岩屋にお隠れになった時、無双の神力で岩戸を開いた天手力雄命を御祭神として祀る戸隠神社の御本社。 御神徳は開運、心願成就、五穀豊穣、スポーツ必勝など。

【戸隠神社九頭龍社】

奥社本殿左にあり、戸隠神社五社の中で最古の歴史を持つ戸隠の地主神。 生命の源、水を司る九頭龍大神は、古来より雨乞いの神、虫歯・縁結びの神として特別な信仰を集めている。

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【戸隠神社参道】

ここは、山奥

車では行けぬ場所。 参道だけで2kmあり、ひたすら歩き続ける秘境の地 中間にある樹齢400年の杉並木が圧巻。 社殿は何百メートルもの断崖の真下に建てられています。 冬季(1月7日~4月中旬頃)は雪崩の危険があるため閉山します。

【戸隠神社中社】

御祭神は天八意思兼命。 天の岩屋にお隠れになった天照大神にお出まし願う方法を考案された知恵の神様で、学業成就・試験合格・商売繁盛等に御神徳がある。

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【戸隠神社 火之御子社】

天岩戸の前で艶やかな舞を舞った女神様、天鈿女命を祀る神社。 舞楽芸能上達、開運、縁結、火防などの御神徳があり、境内には夫婦杉、西行桜がある。

【戸隠神社宝光社】

270余段の石段の上に建つ荘厳な社殿は、戸隠神社五社の中で最古の江戸末期建築。拝殿の彫刻が見事。 御祭神は天表春命。家内安全さらには女性や子供の守り神として御神徳があります。

【鬼無里(きなさ)】

長野市鬼無里地区の山奥 紅葉伝説や木曾義仲に因む伝承を残し、伝説にちなむ「東京(ひがしきょう)」「西京(にしきょう)」などの集落がある。 奥裾花渓谷(日本百景)やミズバショウ大群落の奥裾花自然園も著名。過疎地域に指定。 鬼滅の刃で人気が出るか

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【鬼滅の刃 便乗】

【春日神社】

東京、西京という地名、加茂神社とともに京の都を思わせる神社。 伝承によれば、この地に遷都を計画した天武天皇の使者が来訪した折に創建したといわれている。 本殿(春日造・板葺・三間社)は長野市指定文化財。

【寛慶寺】

浄土宗の仏教寺院。総本山は京都の知恩院でその末寺。善光寺の境内に接するように敷地。 平安末期12世紀に栗田氏により創建された経緯を持ち、善光寺の別当を栗田氏が務めたことから、15世紀末に現在地に移転した。

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【善光寺】

1707年に再建した本堂は、撞木造と呼ばれる独特の構造を持ち、東日本最大級の規模を誇る江戸中期仏教建築の傑作と言われている。 1953年に国宝指定された。山門、経蔵は国の重要文化財に指定されている。「牛に引かれて善光寺参り」で有名

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【大円寺】

大本尊の大日如来は奈良時代に大安国寺に安置されたとされる。

大安国寺は、地名「大鰐」の起源ともいわれており、のちに大衰退し、本尊の大日如来は神岡山の高伯寺に移された。

寺号を高伯寺から大円寺に改め、現在に至る。

【善知鳥神社】

海の神、航海安全の神として知られる市杵島姫命・多岐津姫命・多紀理姫命の宗像三女神を主祭神として祀る。

田村麻呂により社殿が造営されて再興された。同地を支配した領主の南部氏から津軽氏の支配地になっても、手厚い庇護を受けた。

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【廣田神社】

日本書紀に当社の創建のことが書かれている。

かつて「向か津峰」と呼ばれた六甲山全山は、元は廣田神社の社領であった。六甲山東麓の社家郷山は廣田神社宮司家の所有地であったその名残という。

空襲による全焼までは廣田山に鎮座していたが、戦後その東側の現在地に移転している。

【青龍寺 五重塔】

金堂の横にある。胎蔵界の四菩薩が安置されている。39メートルの高さがあるため、東北本線の車内からでも、その姿をはっきりと見ることができる。

上の階はやや天井が低く、姿勢を低くする必要がある。塔特有の、心柱が吊り下げられている様子を見ることが出来る。

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【浪岡八幡宮】

浪岡城主だった北畠氏から崇敬されてきました。また、江戸時代には弘前藩主である津軽家の祈願所でした。

現在でも七五三や安産、交通安全など、各種祈祷。

8月15日の例大祭では、子どもが健やかに成長することを願って泣き相撲大会が行われている。

【貴船神社】

坂上田村麻呂により勧請されたのが始まり。

身の危険を察した源義経は、貴船神社に立ち寄り海上安全を祈願した。

その後、荒廃し小祠として祭られていたが、庄屋蝦名万助が中心となり再興され社殿が造営された。本社と思われる貴船神社(京都府京都市左京区鞍馬)は水を司る神。

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【誓願寺】

平川市に創立、弘前城築城に際し現在地に移された。

その後、寺は数度の火災に遭ったが、幸い山門は災禍を免れている。

建物は全体に彩色されており、懸魚を鶴と亀の形に作る極めて珍しい形式で、俗に鶴亀門つるかめもんともよばれ、特異な門建築の一つである。

【青森港】

波浪の少ない天然の良港である。江戸時代初期に弘前藩により港が開かれ、その後江戸時代を通じて藩の商港として栄えた。

青函連絡船運航終了まで鉄道輸送と船舶輸送の結節点として位置し続けたが、北海道と本州を結ぶフェリーの発着地としての重要性は衰えておらず。

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【弘前八幡宮】

弘前城の鬼門鎮守のために創建された寺院で、誉田別命、息長足姫命、比売女神の三柱が祀られている。

桃山風の美しい本殿と唐門が特徴で、いずれも国の重要文化財。

かつては、別当として最勝院がありましたが、明治の神仏分離の折に独立している。8月1日は例祭が行われる。

【白神山地】

約13万haに及ぶ広大な山地帯の総称。

ここには人為の影響をほとんど受けていない世界最大級の原生的なブナ林が分布。

この中に多種多様な動植物が生息・自生するなど貴重な生態系が保たれている。◆世界遺産◆

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【長勝寺】

菊仙梵寿を開山として種里に創建された寺である。寺号は光信の法号による。

この地域における曹洞宗の僧録所であった。1949年、当時の中学校生徒8人が製氷会社の冷蔵庫内に閉じ込められ死亡した事故の被害者供養のため、犠牲者の一人の父親が長勝寺敷地内に石碑を建立。

【久渡寺】

山号は護国山、院号は観音院。最勝院や百沢寺(現 求聞寺)、橋雲寺、国上寺とともに津軽真言五山の一つでもある。

本尊は円仁(慈覚大師)の作とされる聖観音。

もとの最勝院末寺である。また、王志羅講(大白羅講)や円山応挙作と伝わる幽霊画でも著名

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【最勝院】

真言宗智山派の寺院、山号は金剛山、寺号は光明寺。

境内には重要文化財に指定されているものとしては日本最北に位置する五重塔がある。

国の重要文化財指定の五重塔としては日本最北端に位置する。

江戸時代建立の塔であるが古式を残し、心柱は角柱で、初層天井から立つ。

【日枝神社】

別名飛騨山王宮日枝神社。
春の例祭(山王祭)は、秋の櫻山八幡宮の例祭とともに高山祭として知られる。

高山市の高山城下町南半分の氏神である。飛騨国国司で三仏寺城の城主である飛騨守平時輔が、近江国日吉神社を勧請し、三仏寺城の近くに創建した。

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【飛騨国分寺】

聖武天皇によって建立。
重要文化財の本堂、天然記念物である37メートルの樹齢1,200年を超える大銀杏が有名。

三重塔がそびえる境内には高山城から移されたといわれる鐘楼門や、創建当時の塔礎石などがある。

本堂は室町時代の建立。飛騨随一の古刹の名にふさわしい風格がある。

【櫻山八幡宮】

壮麗な総檜造りの社殿が目を引く古社。毎年10月9、10日開催の例祭は全国的に有名。境内には屋台を展示した屋台会館がある。

秋の高山祭(八幡祭)は、旧高山城下町の北半分の氏神様、櫻山八幡宮の例祭。

お祭りのイベントでは、八幡宮の参道の「屋台曳き揃え」、「宵祭の屋台」。

【飛騨一宮水無神社】

旧社格は国幣小社で、現在は神社本庁の神社で飛騨最古の社といわれ、社宝に左甚五郎14才当時の作と伝わる神馬がある。

5月には誰にでもどぶろく酒のふるまわれる奇祭がある。

鎌倉時代には「水無大菩薩」と称し、社僧が奉仕した。近世には水無大明神・水無八幡宮と称した。

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【飛騨天満宮】

祠を建て、自らの手で彫った木像を祀ったのが始まり。

松倉城城主三木自綱により再興される。

菅原道真没後1100年を記念して太宰府天満宮より、京都から太宰府天満宮まで飛んでいったという伝説の「飛び梅」の子孫である「肥後駒止」「太宰大弐」という紅梅と白梅が神納された。

【高山別院(照蓮寺)】

照蓮寺が、戦国時代から江戸時代初期にかけての武将である金森長近公によって高山城下に引地された。

高山別院照蓮寺と名称が変更された。高山別院照蓮寺は、古い町並みの近くにある。高山市には照蓮寺は2つ存在しており、堀端町からは直線距離で約800メートルほど

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【飛騨総社】

飛騨地方十八社の総社である飛騨総社。

飛騨地方にある18社が奉られているため、ここで参拝することで18社参拝したことと同じご利益があると言われ地元の方や観光客が多く参拝する。

5月に開かれる盛大な総社祭では、千人行列、親子獅子舞、が有名。

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